屋上で青姦セックスしました

屋上で青姦セックスしました青姦・野外の体験談

1年以上関係が続いている26歳のセフレの部屋に泊まりに行ってきました。

相手に彼氏がいるので月に1回か2回くらいのペースで会っています。

顔は特に可愛いわけではないです。どちらかと言えば残念な方かもしれないです。でも体がエロいんです。

デブというわけではなく、競泳選手のようなガッシリした体型で巨乳&デカ尻です。

外で軽く食事をしてから相手のマンションに戻ってちょっと飲みました。エロい雰囲気になってきてセックスしようということになりました。

たまには屋外でやらない?ということでマンションの屋上に上がってみました。

セフレの部屋は2階建ての鉄筋コンクリートのマンションでエレベーターが屋上まで行けるようになっています。

屋上は何もないですが、エレベーターの部分だけ小さい小屋みたいになっているのでそこの影になっている部分でセックスすれば外からは見えません。

グショグショに濡れたセフレのアソコ

横になるわけには行かないので立った状態でキスしたり胸を露出させて乳首を吸ったりしました。

セフレも普段と違うシチュエーションに興奮しているのか、いつよりもあえぎ声が大きかった気がします。声というか吐息です。

私のムスコもフルに勃起してきたので相手の体に押し付けるようにしたらズボンの上からさすってきました。

「すごい硬くなってる…」とつぶやく声がツヤっぽかったです。

スカートを捲り上げてパンツの横から指を入れるとグショグショになってました。

ワザと音を立てるようにクチョクチョやったら「もうダメ…ねぇはやくしよ」と言ってきました。

精子はどこへ消えた?

私はズボンとパンツを足元まで下ろして、セフレの手を壁につかせてお尻を突き出させ、生で挿入しました。

入れた瞬間に「フウンッ」と大きなを声出しましたが、近所に聞こえるのが怖くなったのかそれ以後は声をずっと噛み殺していました。

足元がズボンで繋がっていたのと、腰の高さがお互いに上手く合わせられなかったのでいつもよりやりにくかったです。

しかし屋上でセックスをしているというシチュエーションに興奮したせいかいつもより硬くなっている気がしました。

そのまま自分なりに気持ちいいポイントを見つけて打ち付けるテンポを上げ「あぁ出すぞ」と言ったら「今日は中ダメ」と言われたので抜いて外に射精しました。

相手のケツにかかった精子を手でふき取ってそのまま地面に落としました。

部屋に戻ってからベッドの上でクンニをしたらアッという間にイッてしまいました。そのあと少しだけ酒を飲みながら話して寝ました。

翌朝、屋上に上ってみたら落としたはずの精子がどこにも見当たらなかったです。シミにもなっていなくて不思議な感じがしました。

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