お湯と水だけで触れずに射精するオナニーのやりかた

チ○コを握ってシコシコしなくても射精するオナニーの方法を紹介します。

出来るようになるのですまでに何度か練習が必要かもしれませんが、普通のオナニーよりも気持ちが良いので試してみてください。

準備するものはお湯と水だけです。入浴中に行えば、手桶に水を入れておくだけで大丈夫です。

今回はお風呂に入っている場合のケースで説明します。

まずは思いっきり勃起させてください。仮性包茎の人はしっかりと剥いて亀頭を出します。

その状態で水を入れた手桶にタマ袋とチ○コを浸けます。

勃起していると難しいですが、少し強引に下に向けて、水につけます。

その状態で30秒ほどキープします。冷たいかもしれませんが、タマ袋とチ○コだけであれば意外と耐えることは可能です。

人によっては気持ちよさを感じると思います。

30秒ほどキープしたら、そのまま体ごと湯船(通常の湯加減)の中に浸かります。

するとタマ袋とチ○コが温度差によってモヤモヤした感覚になるのですと思います。

タマ袋は気温によって大きさが変化しますので、少し伸びます。

湯船の中にも30秒ほど浸かり、再び、手桶の水に浸けます。

水とお湯を30秒ずつ交互に浸けるという行為を5回か6回繰り返すと、ムズムズしてくると思います。

オシッコがしたいわけではないのに何か出るような感覚です。

この感覚がやってきたら湯船の中でジッとして、亀頭の先端に意識を集中させます。

すると自然と射精が始まります。このときの気持ちよさは、握ってシコシコするより数倍気持ちよいです。

このオナニー法を試すときに注意しなければならないのは、必ずフル勃起した状態で行うということです。

フニャチンの状態で行うと、精子ではなく、オシッコが出てしまうことがあります。

また、こういった刺激での射精に慣れてしまうと、女性の膣の刺激ではイケなくなってしまう可能性もありますので、自己責任でお願いします。

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