レーパン姿にムラムラして野外でセックスしたら大変なことになった…

数年前から趣味で自転車に乗ってます。

ロードバイクといってツール・ド・フランスなどの自転車レースで使用されるタイプのものです。
競輪用とは違うタイプです。

自分のおかげで前に付き合っていた元カノもロードバイクにハマってしまい別れた後もときどき一緒にツーリングに行っています。

レーパンはエロいのです

昨日も休みだったので久しぶりに遠出しようということで二人で土手沿いを走ってきました。

見たことのある人もいると思いますがロードバイクに乗るときはピチッとしたレーパン(レーサーパンツ)というものを穿きます。

自分も最初の頃は体の形がハッキリ出るので抵抗がありました。

でも一度慣れてしまうとペダルを漕ぎやすいのでレーパンしかはかなくなります。

そしてこのレーパンですが女性が穿くとめっちゃエロいです。

基本的にノーパンで穿くのでお尻の形だけでなく、マン筋までハッキリと分かります。

昨日は元カノもレーパンでやってきました。

レーパン越しの尻がプリプリしてる!

土手の上を走るときは風が強いので交互に先頭を走ります。

そうすることで後ろを走っているときに体力を回復できます。

昨日も元カノと順番を入れ替えながら交互に走っていました。

後ろを走っているときに何気なく元カノを見たらまん丸なお尻がプリンプリン動いているのが目に入ってきました。

今まで何度も裸を見ている相手ですがレーパン越しだと直接見るよりもエロく感じます。

元カノはどちらかと言えば痩せていますがお尻だけはプリっとしていてまん丸なのです。

それがサドルに擦りつけられるように動くのを見てたら勃起してきました。
(前傾姿勢なのでバレませんが…)

エロい気持ちが治まらない

1時間くらい走ったところでベンチと屋根だけの無人の休憩スペースがあったのでそこで休むことにしました。

この時点でどうしても元カノのお尻を触りたいという欲求がムラムラしていました。

別れた後も何度かセックスをしたことはありましたが断られた日もあったので気安く触るわけにもいきません。

なので「オマエは相変わらずスタイル良いよなぁ~」と言ってみました。

「えーそうかなぁー」と笑ってましたが満更でもない様子。

以下二人の会話です。

自分「ちょっとお尻触ってもいい?」
元カノ「はあ?何言ってるの?」

自分「いやーさっき後ろからオマエの尻を見てたらムラムラしてきちゃって…」
元カノ「ダメだよ~自転車乗りながら何考えてんの(笑)」

自分「ちょっとだけ、タッチするだけでいいから」
元カノ「え~」

自分「3秒、3秒だけ、お願い」
元カノ「ん~ちょっとだけだよ」

という流れで何とかOKをもらいました。

そしてレーパンの上からお尻を撫でました。

「ねえ、もう3秒経ったよ」と言われましたがお構いなしに触り続けました。

お尻だけじゃなくて、前のほうも触りました。

「ちょっと、もうダメ、終わり」と強い口調で言われたので強引にキスしました。

最初は口を離そうとしていましたがしつこくやっていたら元カノも諦めました。

そのまま胸も触ったら「はぁ…」と吐息が漏れるようになってきました。

「ダメ、誰か来ちゃうから…」と言いつつも完全にエロいモードでした。

入れようとしましたがそれは元カノが頑なに拒みました。

確かに無人とはいえ土手の上にある屋根と簡単な囲いしかない場所なので、誰か来たらすぐにバレます。

しかしどうしても我慢できなかったのでセックスできそうな場所を探すことにしました。

河原で野外セックス

10分くらい土手の上を走っていたら河川敷に葦がたくさん生えている場所がありました。

高さが2mくらいあるので完全に隠れます。

葦に囲まれて大きな木が生えているところに行きました。

最初は嫌がっていたはずの元カノも「ここなら大丈夫だね」と言いながら入念に場所をチェックしていました。

すでにビンビンになったムスコをレーパンの上から押し付けたら元カノも全身を擦りつけるようにしてきました。

しばらくお互いの体を擦り合わせていたらそれだけでもイキそうになりました。

元カノの上着を捲り上げて乳首を舐めたら汗っぽかったですがそれがさらに興奮しました。

元カノも「はぁ…はぁ…」と声を出しながら感じていました。

レーパンの上からクッキリしたマン筋をなぞったら「そこ凄い気持ちいい…」と小さな声で言いました。

やがて元カノがこちらの股間を撫で始めました。

普段であればそこまで感じませんがレーパンの上からだとくすぐったさもあってイキそうになるのです。

「ヤバいかも」と言ったら元カノがレーパンを下ろしてフェラチオしてくれました。

明らかに汗臭いであろうモノを口いっぱいに含む姿に興奮しました。

挿入しようということになり木に元カノの手をつかせ立ちバックの体勢にしました。

すぐに挿入しようと思いましたがレーパンのままお尻を突き出す姿にまた興奮してしまいました。

むき出しのムスコを尻の割れ目に当てて動かしたら元カノから尻コキしてくれました。

そのまま射精してしまっても良いと思ってましたが元カノから「早く入れて…」と言われました。

レーパンを脱がすと汗と摩擦防止用のローションで尻がドロドロでした。

膣もヌルヌルでした。
指を入れようとすると「そのままでも入ると思うから大丈夫だよ」と言われました。

尻を突き出させ後ろから挿入すると「あぁんっ」という声を上げました。

中は今までにないくらいの熱い感触でした。

ゆっくり動かすだけでもすぐに出そうでした。

突くたびに元カノから「いぃんっ」「あぅんっ」というあえぎ声が聞こえてきました。

30回も動かさないうちに本当に限界が来てしまいました。

「出すよ」と言ったら「中はダメだよ」と言われたので寸前で抜いて、地面に出しました。

元カノはイケませんでしたが、大満足だったようです。

レーパンごしに体同士を擦り付けるとめちゃめちゃ気持ちいいということに気づいたらしく次回は部屋の中で同じことしようと言われました。

お互いに疲れまくっていたのでそのまま帰ってきました。

足に赤いブツブツがぁぁ!

家に帰ってから大変なことが起こりました!!!

足が痒いと思って掻いていたら、赤いブツブツが両足に出来てしまいました。
めっちゃ気持ち悪いです。

元カノにも確認したら何ともないと言っていました。
どうやら自分だけ、ただれてしまったようです。

野外でセックスをするときは要注意です。

それにしても女のレーパン姿ってなんであんなにもエロいのでしょうね。

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