催眠セックスの方法と成功率を上げる掛け方

催眠セックスのやりかたについて順番に説明します。

最終的にレポートを売りつけることもないので安心してください。

催眠術の掛け方だけ知りたい人は真ん中あたりから読み始めてください。

催眠術の情報商材に書いてあることはこのページで書いてある方法の言い方を変えただけです。

このページだけ読めば誰でも催眠セックスを行うことができるようになります。

もちろん掛かりやすい女性、かかりにくい女性というのは存在しますので全員に掛けられるというわけではありません。

しかし4人に1人くらいはガッツリかかる子がいます。ぜひ試してみてください。

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催眠術の基本知識

催眠術というのは以下の流れでかけます。

  1. 催眠状態にする
  2. 暗示をかける
  3. 暗示を解く
  4. 催眠状態から覚ます

「催眠状態にする」というのは脳波をアルファ波やシータ波が優位な状態にするということです。

つまりゆっくりにするのです。トランス状態とも言います。

寝起きのウトウトしている状態や、単純作業の繰り返しでボーっとしているときの状態と同じです。

誰でも経験したことありますね。

この状態にすることによって催眠術師の言うこと(暗示)を聞きやすくなるのです。

「暗示をかける」というのは「あなたの腕が上がります」とか「あなたの全身が性感帯になります」という具体的な指示ですね。

いきなりそんなことを言っても相手は言うことを聞きませんが、催眠状態だと聞いてしまうのです。

催眠状態も暗示もかけたら必ず解かなければなりません。

時間が経てば何もしなくても解けてしまいますが後々のトラブルを避けるためにも必ず解きます。

催眠術の解き方も最後に説明します。

どんな複雑な催眠術でも基本はこの流れです。

催眠術を掛けるときはこの流れのどこをやているのかを常に意識してください。

催眠状態になるから暗示がかかりやすくなるのです。

催眠状態に誘導する方法

催眠状態に誘導する方法はいくつかありますのでやりやすいものを選んでください。

基本的にはソファなどに座ってリラックスした姿勢で行います。

ペンライトやロウソク

「この光をずっと見つめてください」と言ってペンライトの光やロウソクの火を見つめさせます。

人間は一点を凝視することで催眠状態に入りやすくなります。

また光を見つめ続けることで眼球が疲れますのでショボショボしてきます。

そのときに「あなたの瞼はだんだん重くなります」と言ってあげるとより効果的です。

本人は催眠術がかかり始めていると思い始めます。これはとても大事なことです。

呼吸法

呼吸を支配することでも催眠状態に導くことは可能です。

また私の個人的な経験ですがセックスのときは催眠を使わなくても呼吸を利用することで女性はオーガズムに達しやすくなります。

やり方は簡単です。目を閉じてもらってゆっくりと深呼吸をさせます。

このときのコツとして吸う時間よりも吐く時間を2秒ほど長くします。

3秒吸ったら5秒吐く、4秒すったら6秒吐くということです。

これを1分ほど繰り返すと催眠状態に入りやすくなります。

女性は腹式呼吸が苦手な人が多いのでお腹に手をあててあげると意識しやすくなります。

体を揺らす

相手をイスに座らせて上半身を前後か左右に大きく揺らしてあげます。このとき目は閉じてもらいます。

そのときに「どんどんリラックスしていきます」「何も考えなくていいですよ」と声をかけてあげます。

一定のリズムで大きく動かしているうちに口元が開いてきたり、体に力が入らなくなってきたら催眠状態に入りはじめているということです。

血管の圧迫

この方法は危険ですので具体的な方法は省きます。

脳につながる動脈を圧迫することで血液と酸素が少なくなるのでボーっとします。

この状態も催眠状態と言えます。

ときどき催眠術師が相手の頭や首に手を当てて揺らしているのを見かけますよね。

あれはこの方法を用いています。

この方法を使いたい人は自分で医学書などを読んでどの血管がつながっているのかを調べて行ってください。

しかし素人がやると重大な障害を残す可能性があります。あくまで自己責任でお願いします。

催眠セックスへの暗示

さきほど説明した誘導ができたらいよいよ催眠セックスのための暗示をかけます。

催眠誘導に成功した直後、相手の目は閉じている状態です。

寝ているように見えますが意識はある状態です。

手の平を性感帯にする方法

手には神経が多く集まっているので暗示によって性感帯にすることは簡単です。

ただしテレビやAVのように「3つ数えると性感帯になります123!」だけではかかりません。

イメージしやすい言葉をたくさんかけてあげる必要があります。

私が数を3つ数えてあなたが目を開けると、あなたの手はすごく敏感になっています。
体の中で一番敏感になっています。
手の平を指で触られるとアソコを触られているように気持ちよく感じてしまいます。
触られれば触られるほど気持ちよくなってしまいます。
そのまま触られているとあなたはイッテしまいます。
では私が数を3つ数えますのでゆっくりと目を開けてください。
あなたの手がとっても敏感になっています。
1つ、2つ、3つ…はい目を開けてください。

必ずしもこの言葉通りに言う必要はありません。

その場の雰囲気と相手との関係性を考慮して自分なりの暗示文を考えてください。

ゆっくり、ゆっくりと相手がイメージをしやすい言い方を工夫します。

相手が目を開けたときにボンヤリした表情をしていれば確実に催眠が入っています。

ゆっくりと手の平を指でなぞってみてあげてください。

そのままイカせることができます。

暗示を解く

さきほど説明した手の平を感じさせる暗示は一度解いておきます。
解き方は簡単です。

「私が手をたたくと手の感覚が元に戻ります」といって手をパンと叩けばよいのです。

催眠術はかけるのは大変ですが解くのは簡単なのです。

暗示が解けたあとも催眠状態は継続していますが、次の暗示をかかりやすくするために再び催眠誘導を行うと良いです。

一回目よりも二回目の方が深い催眠状態に入ることができます。

挿入による連続イキ

いよいよ催眠セックスでの挿入による連続イキの暗示を入れます。

催眠誘導が終わって目を閉じた状態です。

やり方はさきほどとほぼ一緒です。暗示文が少し違うだけです。

あなたは目を開けると体中の気持ちよさを感じる神経が全てヴァギナへと集まっています。
乳首の気持ちよさも、耳の気持ちよさも全てがヴァギナへと集中します。
ヴァギナに触れられただけであなたは深い深い気持ちよさを感じることができます。
あなたはペニスを挿入されると気持ちよさのあまり何度も何度も絶頂を迎えることになります。
ではゆっくりと目を開けましょう、1、2、3

もちろんですがこのセリフも相手に合わせて工夫してください。

卑猥な表現を避けるために「ヴァギナ」と書いていますが「オマ○コ」の方が効果は高いと思います。

体中のエネルギーがアソコの一点に集中するようなイメージを持たせてあげるようにしてください。

そうすることで脳がアソコの気持ちよさに意識を向けるようになるので催眠セックスの成功率が高くなるのです。

あとはそのまま普通にセックスをすれば良いだけです。

人によって反応は様々なのでクンニや指マンだけで連続イキが始まってしまう場合もあります。

もともと中イキできる子のほうが成功率は高いです。

ですが催眠セックスによってはじめて中イキを経験する子もいます。

中イキまで出来なくても今まで感じたことのないような快感を得られる子が多いです。

催眠術を解く

催眠セックスが終わっても催眠状態は続いています。

催眠術というのは数時間すれば解けてしまいますがトラブルを避けるためにもしっかりと解いておきましょう。

連続イキをすると下腹部の筋肉がたくさん収縮するため家に帰ってから違和感を感じる子もいます。

それが催眠セックスのせいだと思われてしまうと大変です。

催眠術の解き方も大切です。次のように言って解きます。

これで全部終わりました。
まだ催眠は残っているので完全に解きましょう。
私がゆっくりと数字を1から10まで数えます。
するとあなたの体から催眠術が完全に消えます。
催眠術がだけではなくあなたの体内に溜まっているマイナスのエネルギーも一緒に消えてなくなります。
あなたは催眠術が解けたあとにとっても爽快な気分になります。
あなたは今日の夜ぐっすりと眠ることができます。
そして起きるときもすっきりと目覚めることができます。
ではゆっくりと数えます。
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10……はい。
あなたの体の中から催眠とマイナスのエネルギーが完全に消えました。

実際に催眠から目覚めた後というのはすっきりとした気分になる人が多いです。
そしてしばらくは寝起きもよくなります。

催眠セックスを成功させやすくするためのコツ

以上が催眠セックスの方法です。これでいつでも催眠術をかけることができます。

全員にかかるわけではありませんが少しでも成功率を上げるための方法を説明します。

まず催眠術というのは「絶対にかからないぞ!」と反発した気持ちを持っているとかかりません。

特に催眠誘導に関してはかけられる人の協力が不可欠です。

催眠術師と被験者の信頼関係のことをラポールと言います。このラポールをしっかりと形成しなければなりません。

なのでそこのところをしっかりと説明しておいてください。

暗示まで行ってしまえば本人の意思に反してコントロールすることができますが、それでも本人が強く反発しようとすると解けてしまいます。

それから掛ける側の問題もあります。

本当に催眠術が使える人なんだと思ってもらう必要があります。

家族に催眠術がかかりにくい理由はこれです。

家族はあなたが催眠術師ではないと知っていますから信じきることができません。

自分がすごい催眠術師だと思わせるためには最初にいくつかのハッタリをかますと効果的です。

例えば手の平を合わせて合掌のポーズをしてもらいます。その状態で左右から押し合うように力を入れてもらいます。

10秒ほどしたら少し手を離してもらいます。

その状態であなたが相手の両手の外側から押すような仕草をします。

相手の手には触れずに押す仕草だけです。

たいていの人はふたたび手がくっついてしまいます。

これは催眠術でもなんでもなくて筋肉の自然な動きです。

ですがこういったことを最初に経験させることでより信用してもらいやすくなるのです。

催眠セックスというのは超能力などとは違い科学に基づく技術です。

だれでも練習すればかけることができるようになります。

ぜひチャレンジしてみてください。

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