自分のペニスを舐める方法(セルフフェラ)

男なら誰でも「自分のチンコを舐めてフェラすることは出来ないだろうか?」と考えたことがあると思います。

しかし自分の口をペニスに近づけてみても舐めることはできない。よほど長いベロかペニスを持っていれば別ですがそんな人間は滅多にいない。

体の柔軟性を高めようとストレッチをしたところで通常の人間にはきっと無理です。

ちなみにヨガインストラクターをやっているセフレの話しではインドには自分の股間に口がつく達人がいるらしいです。(彼がセルフフェラをやっているかどうかは不明ですが)

とにかく自分のペニスを舐めることが出来るのはよほど特殊な人体を持っている人間だけです。

しかし私は今回、それに限りなく近づける方法を編み出した。その方法について紹介します。

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セルフフェラチオの方法

まず準備するものはローションとホースです。ホースは通常のものでは細すぎるのでホームセンターで買う。

色々なサイズが売っているので直径が自分のペニスの太さに合うものを選ぶ。少し緩めが丁度良いです。

ホースではなくチューブとして売っている場合もありますが、好きな長さにカットして売ってくれます。30cmくらいが丁度良いです。

フニャフニャのものよりは少し硬めのものを選ぼう。

実際のやり方を説明します。まずはホースの片側にローションをたっぷりと塗る。そしてそちら側を勃起したペニスに被せる。

そしてもう片方を自分の口で咥える。そのまま口を上下に動かせばフェラチオをされているような感覚になるのです。

この説明を見ただけでは「バカっぽい」と思うかもしれないが、実際にやってみるとめっちゃ気持ちいいし、なぜか興奮します。

自分の口も上下に動かすことでよりリアルな感じが出るからだと思います。ぜひあの不思議な感覚を体験してみて欲しいです。

ホースが多少緩めでも内側の壁が亀頭をしっかりと擦るので、かなりの刺激を感じることができるのです。

自分の精子を飲むことが出来る

誰でも「自分の精子を飲んでみよう」と思ったことはあると思います。シコる前に「今日こそ精子を飲むぞ」と意気込んでいても、射精した瞬間に気分が落ちてそんな気になれなくなってしまう人がほとんどでしょう。

ですがこのセルフフェラチオなら簡単に自分の精子を飲むことができるのです。座った状態ではなく、寝た状態で頭を下にし、腰を上げてペニスが下を向くような状態で行うのです。

これなら射精した瞬間に口の中に精液が飛び込んでくるので、賢者タイムの前にゴックンすることができるのです。

たとえ内側の壁に当たってしまっても摩擦が少ないのでスルっと流れ込んでくる。まあおいしいものではないが興奮はします。

何はともあれ、たとえ自分の口で直接フェラチオすることが出来なくも、それと同じような感覚を味わうことは出来るのでぜひ試してみて欲しいです。

慣れてきたらローションを使わずに自分の唾液を垂らして行えばよりフェラチオっぽさが出る。オナホを買うより経済的です。

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