金玉袋オナニーのやりかた(タマニー)

金玉袋オナニーのやりかた(タマニー)気持ちいいオナニーの方法

オナニーのマンネリ解消に

女性と比べて男性のオナニーはワンパターンになりがちです。

ペニスを握ってシコシコして射精して終わりというのが基本だと思います。

ときどきオナホやローションを使うことはあっても射精時の感覚に大きな違いは出ません。

そこで今回は棒の部分には触れずにオーガズムを迎え、今までにない射精感を得るための金玉袋オナニー(タマニー)のやりかたを紹介します。

この方法を教えてくれたのは元ヘルス嬢だったセフレです。セックスのときに何度かやってもらい、その気持ちよさにハマってしまいました。

そして自分でもできるのではないかと思い、試行錯誤してようやく編み出したのがこの金玉袋オナニー、通称タマニーです。

タマニーは普通にシコったときよりも気持ちよいだけではなく、その感覚が長時間続くので興味のある人はぜひ試してみてください。

金玉袋オナニー(タマニー)のやり方

さっそく金玉袋オナニーのやりかたについて説明します。

まずは仰向けの状態に寝てリラックスしてください。そして膝をほんの少しだけ立てます。

その状態で太ももの内側を軽く撫でてください。触れるか触れないかのギリギリの強さでゆっくりと手を動かしてください。この時点ではまだ金玉袋には触れないでください。

おそらく、くすぐったいと思いますが我慢して続けてください。これは直接射精につながる行為ではありませんが体全体の力を抜いてイキやすくするための準備です。

5分前後太ももを刺激したら今度は金玉袋からアナルまでの縦のラインを同じような強さでゆっくりと撫でてください。同じく5分くらい続けます。

次に手の平の下の方で、そっと金玉袋を包みます。すると中指の先が肛門の少し手前(アリの門渡り部分)に届くと思います。

中指が当たる部分を少し強めに押しながら最も刺激される部分を探します。前立腺が刺激される部分です。感覚としてはお尻の穴に棒を突っ込まれるように感じる場所です。

ポイントを見つけたらそこを重点的に一定のリズムで何度も押してください。感じやすい男性だとこれだけでお尻の穴の中心からペニスの先に向かって何かが押し出される感覚になります。

そのまま続ければ体中に快感が駆け巡ってドロドロと精子が流れ出てきます。

イキそうにならない場合はマッサージを追加

イク感覚が来ないひとは一旦ストップして、アナルの周りを指でゆっくりとなぞって、くすぐったいと感じる場所を探してください。

アナルではなくてその周辺の部分です。穴からは数センチ離れている人が多いと思います。そこを2、3本の指を使ってゆっくりとなぞってください。

そうすることでアナル周辺が弛緩していくのが分かると思います。

さらにイキやすくするために、そこからアリの門渡りを通って、金玉袋、横にずらして(右か左どちらかの)太もも内側、そしてまた最初に戻るという動かし方で何周かさせてください。

それからまたアリの門渡りをピンポイントで押し続けるとイケると思います。

感じないときは角度を変える

今まで説明した方法はあくまで私が一番イキやすい方法ですので違うやり方の方がイケるという人もいると思います。

全く気持ちよくないという人は体の角度を変えてみてください。

仰向けではなく、どちらか好きな方に体を向けて、上にきているほうの膝(左向きなら右膝)を胸のほうに近づけてください。

その状態で股の内側からでなく、外側から手を回して金玉袋の付け根のあたりを押してあげると、仰向けのときとは別の感覚があります。

人によってはこちらの方がイキやすいかもしれません。

当然ですがタマニーは自分でやるよりも女性にやってもらったほうが気持ち良さは上です。

私も自分でやるときは30分くらいかかりますが、女性にやってもらうと10分かからずにイッテしまいます。

また慣れていない人は3日くらいオナ禁したあとの方がイキやすくなります。

またペニスの状態は勃起しているときもあればフニャフニャのときもありますので特に気にする必要はありません。

オナ禁をやめてタマニーをしよう

金玉袋でのオナニー(タマニー)は普通のオナニーのように終わったあとのダルさや虚しさはほとんどありません。

個人的な感覚ですがタマニーをした日は頭の回転がよくなる気がします。

オナ禁で頭がが冴えるという人がいますがそれと同じかそれ以上のメリットを感じる気がします。

タマニーでは最初からイクことができる人もいれば何度やってもイケない人もいます。

しかし、この方法を教えてくれたヘルス嬢の話ではほとんどの男性が金玉袋の刺激でイクことができたらしいです。

最初はうまくイカなくても色々な触り方を試して自分の金玉袋を開発しましょう。

タイトルとURLをコピーしました